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別冊マーガレット9月号 君に届け [別冊マーガレット]

全く更新できてないぢゃあないかΣ( ̄ロ ̄lll)!

今さら感想なんて。。。
もうみんな読んでますよね。。。[あせあせ(飛び散る汗)]

んっと君に届けですが。。
翔太、爽子の父に会う編でよろしいでしょうか?←めっちゃ弱気w
こんな好青年おります?
いやいやいやいや。。おりませんよぉ~
爽子が大好きなお父さんです。
翔太を連れてきて面白くないんですよw
なんやかんやといちゃもんつけたいけど。。。
翔太ってば文句つけどころ全くないから
お父さんお刺身作りはじめて
もてなしモードにはいっちゃいましたよぉww

翔太ですが爽子の部屋に二人きりになる訳ですが。。
あら?チューしちゃう?どーなの?キャー[グッド(上向き矢印)]ってところで
お約束通りのお父さんドアバーン[どんっ(衝撃)]ww

みんなですき焼きをつついて、お父さんも再びもてなしモードww
翔太が本当にイイ青年だって認めざるえなくなっちゃって
最後には「ありがとう」出ちゃった[exclamation×2]
うんうんっ私がお父さんでもそりゃでるわw

翔太を見送りに行く爽子です。
爽子を大切にしたいと改めて実感した瞬間
こんな子おりますぅ~?
こんなカップルおりますぅ~?←しつこい?ww

心は通じ合えたけど。。お互いのコトが大好きで大切すぎて
どうしていいか解らないなんて。。。
なんてキューンとさせてくれるのでしょうか。
まっあんま見た事ないですよ。こういう漫画は。
人気があるのもわかります❤
こんな恋してみたーい[揺れるハート]




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ベツコミ9月号~僕等がいた [ベツコミ]

もう泣きっぱなしですよ。
もちろん二カ月我慢したってのもあるんだけど
もう矢野が。。。竹ちゃんが。。。
まとめて抱きしめてあげたいっ❤
さあこの胸に飛び込んでらっしゃいw

前回に引き続き矢野に説教しようとした竹内君ですが
ここ船の上だったのねっ船酔いの為竹内君ダウンw
眠っている間夢を見ていました。
何も考えなくても何も悩まなくても
毎日が楽しくてバカばかりやってた矢野との思い出
目を覚ました竹内くんですが
何もかも忘れて久しぶりに楽しい時間を過ごしました。

「奈々さんに振り回されてるおまえはちょっと良かった」
「けど」
「高橋と笑ってるおまえはもっと良かった」
「さらにいえば」
「おまえといる時の高橋の笑顔が最高だった」

この竹内君のセリフずしーんと来ました。
やっぱいい男だわ竹内君。
竹内君は本当に二人が大切なんだなぁって
もう涙が止まりません。。。

さらに。。。
七美といつも電話していた河川敷にきた二人

「18歳になった瞬間」
「高橋。。。。可愛かったなあ」
高橋を想い浮かべながら広げた掌をギュッと掴む矢野。

「壊したくないのに。。。壊れた」
「一番幸せだった瞬間が境目」

矢野を見つめる竹内。
矢野を一番わかってあげられる竹内くんだもん
もう何もかもを悟ってあげたんだよね。
どちらも大切でどちらも失くしてしまった。
そして矢野にはもうなにも無い。
誰かコイツを救ってやってくれ
コイツを救えるのはだれなんだよぉ
言葉すらないけれど竹内くんはきっとそんな風に思って
涙が止まらなかったのだと思います。
   ↑
違う?違うの?竹内くん教えてぇ~

矢野の心を開かせるのは
そう簡単な事ではないなって今回あらためて感じました。
七美簡単に矢野を手放さないでぇ~←お願い申しあげまする。

次回11月号は回想シーンじゃなくて七美出てくるかなぁ
矢野との絡みがホスィ~小畑先生おねがいしまーす❤




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別冊マーガレット9月号~ストロボエッジ [別冊マーガレット]

今月号表紙はなんっすか[exclamation×2]あれは[exclamation×2]
蓮ちゅんにぎゅーってしてる仁菜子[ハートたち(複数ハート)]
まず表紙でやられて
鼻血を左手でおさえつつw読みましたわぁ
言いましたね仁菜子[黒ハート]
お互い見つめあって仁菜子は自分のまっすぐな気持ちを
蓮に言えました。そこまで泣かなくてもぉ~
まっまっすぐな仁菜子だから仕方ないか。
蓮ももぉ仁菜子がかわいくって仕方ないんでしょうねぇ
ぎゅーって抱きしめちったぞ。周りの目も気にせず。
そしてその蓮をまた抱きしめ返す仁菜子ちゃん。
今度は私にもハグかも~ん[ハートたち(複数ハート)]
次の日にはもうクラス中の噂の的になってました。
そういう中でも蓮はもう容赦しませんよぉ~
なんて告白したのか聞かれた蓮は
「ダメ、俺達ふたりだけのヒミツにしときたいから」
キャーキャー蓮ちゅん逮捕じゃ逮捕するぞぉ~
容疑はみんなの[黒ハート]を奪った罪じゃぁ~
君はいったいどれだけキュンキュンさせりゃ気がすむんじゃぁ~
蓮ってこんな子だった?w
相当仁菜子が好きなのね。そうなのね。わかったわ。
もう諦めてあげるw
気になるのは拓海です。
蓮に完敗した訳ですけれど蓮は拓海を人として認めている訳で
拓海も蓮を裏切らないかっこいい男でいようと決心したらしく
もうチャラ男は卒業しそうです。
特別編とかもあるみたいでぜひ拓海にも幸せになってもらいたい
なので私を登場させてはもらえないだろうか咲坂先生w
あ~でも終わっちゃったぁ~
二人が最後幸せに手をつないで笑い合っている姿が
とっても良かった☆
途中のチンタラぶりもこれでスッキリしましたよん。
特別編もたのしみですぅ~




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カノジョは嘘を愛しすぎてる 4巻~青木琴美 [cheese!]

やっと読めました。
買ったはいいけど、しばらく読んでなくって
あまりにも楽しみすぎたので。。。

今回はデビュー前のアキの話から始まりました。
デビューに向けてアキの両親に挨拶に来る高樹。
アキが音楽が大好きなコトを誰よりもわかっている
両親ですもん。反対する訳もなく
でもいざデビューとなったら
アキの思っていたものとは違っていて
ここで心也が出てくる訳ですわ。
だいたい3巻まででおおよその予想はできてましたが
今巻ではさらに詳しくアキがなぜバンドを抜けたのか
ってのが浮き彫りになりました。
アキは音楽への良心というけれど
自分の演奏は特別だと言われ続け、自分自身も
きっとそう思っていたのでしょう。
心也の演奏を聴くまで。。。
それほど心也は特別だった訳で
自分の代わりに心也を入れた訳ですね。
これは高樹さんの策略だったのか。。。
作詞曲家としてのアキの才能は誰もが認めるものです。
もちろん高樹も。
その才能の為に嵌めたかのような印象でした。
理子の才能を見つけたのも高樹。
プロデューサーとしてはスゴイかもしれないけど
人としてはどうなの?

っで変わって理子と心也の話に移ります
心也はますます理子の才能に引き込まれ
心まで奪われかけているような状態です。
心也はまだアキの彼女が理子だとは知らず
理子もまたアキがまさかアノアキだとも知らず。
アキもまた心也と理子に事実を伝えられずにいます。

心也はプロのベーシストを親に持つ二世な訳で
でもスタジオミュージシャンをやってきて
クリプレだってどこか自分の居場所ではないことも
わかっていて彼は彼なりに悩んでいたんですね。
っでふってわいた理子のプロデュース。
自分のやりたいコトを見つけたみたいです。
そんな心也の心情を見てとうとう言っちゃいました
理子はボクのカノジョって。。。

またまた話は変わってそのアキの告白を聞いた心也は
アキの昔のカノジョの茉莉に新しいカノジョができた事を
告げました。
アキをまだ愛している茉莉ですから、やっぱり電話しちゃいます
でもアキはもう理子に心いっちゃってますから応答しませんよぉ。

とうとうアキったら理子の学校前まで会いにいっちゃいました。
自分のマンションに理子を連れて
自分の得意料理ギョウザまで作ってイメージアップ作戦すよ。
(くそぉ~私も食べてみたいぞぉ~アキのギョウザ)
ついてたテレビにクリプレがうつってて
理子と初めて会ったときに口ずさんでいた曲が流れます。
アキは理子に自分がアキだと気付かれたんだと思って
「ごめん嘘ついてて」って
でもその曲がアキが口ずさんでた曲だと気付いてない理子。
そしてその曲を口ずさむ理子。
アキはその姿を見て改めて理子への愛を確認。
でも心也にとられちゃうんじゃないかって。。。
あの時、どうして理子のプロデュースを断ってしまったのかと
そして心也に渡してしまうコトになるなんて。。。
って感じの心情でこの巻は終わり。
自分がアキであるということはまだ理子には知られなかったですね。

私の予測では、心也はまず必ず理子を愛し始めます。
もう始めちゃっているかもしれませんが
それは理子の才能もあるだろうけど
アキのカノジョだというコトへの特別な感情もあるから。。
残念ながら理子とユウちゃんがくっつくという線は消えましたねぇ~
結構好きだったよユウちゃん。
茉莉もこのまま引き下がるとは思えないし
理子も音楽へ本格的に入っていってしまったら
自分の感情だけではどうしようもなくなるってコト
これからきっと気付くだろうし。。。
どんどん複雑になっていってしまうのでしょうか。
5巻は今冬発売らしいっす。
またまた長い我慢です。やっぱり絵好きだなぁ~





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